ホワイトニング

ホワイトニングとは

ホワイトニング

歯を削ることなく歯の色そのものを白くしていく治療法です。
みなさんがご覧になっているTVや映画に出演している女性(女優、アナウンサー、タレント、お笑い芸人など)はほぼ100%おこなっています。
最近は男性も多いです。 ホワイトニングを行うことによって笑顔に自信が持てます。人に与える印象が明るくなります。友人、親戚との集まり、就職活動や恋愛、結婚などに大きくプラスになります。ホワイトニングは特別な治療行為ではありません。

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当院のホワイトニングの特徴

ホワイトニング

当院の歯科衛生士は全て日本歯科審美学会会員で4名中3名は日本歯科審美学会認定・ホワイトニングコーディネーターの資格を持っています(残りの1名は認定審査準備中)。
詳しい診査やカウンセリングを歯科衛生士,歯科医師が詳しくていねいにおこないます。
ただし
①中学生以下の若い人 
②抗生剤による変色が強い場合 
③金属によって変色している場合 
④歯周病が進行している人 
⑤大きなむし歯で変色している人
 
などは他の治療法がよいかも知れませんので診査診断をいたします。またやっている間に少ししみてくる場合がありますが、通常は1~2日位中断すると症状はおさまります。

院長は日本歯科審美学会認定医、ホワイトニングコーディネーター委員、講師を務め全国の歯科衛生士の教育、審査認定、啓蒙に努めています。 ホワイトニングの専門書を共同執筆し、コーディネーターのためのホワイトニングマニュアル(口腔保健協会.2008)として出版しています。

ホワイトニングマニュアル

以上の専門的な立場から適切なホワイトニング法を提供いたします。

♠ホワイトニングマニュアルは画像をクリックしてください。

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症例

症例1

ホワイトニング前上顎終了後下顎終了後
症例1症例1症例1

20代女性。全体的に黄色~茶色に変色していました。上下顎のホワイトニングを行い自然感がある白い歯に改善しました。もちろん大変喜んでいました。

症例2

術前術後
症例症例

40代女性。神経の治療(他の医院での処置,適切な処置であれば変色はしにくいですが・・)をした歯が数年たって黒く変色(左上の前歯2本)していました。歯の中からホワイトニングを行い変色は消えてキレイになりました。この後にむし歯の部分をキレイになった歯の色に合わせて治療していきます。

症例3

ホワイトニング前上顎終了後下顎も終了後
症例症例症例

色の比較

ホワイトニング前ホワイトニング後
症例症例

症例

美しい口元に!

20代女性。黄ばんでいる歯が気になっていました。術前の色はA3.5で日本人の平均よりも濃い色でした。上顎→下顎の順にホワイトニングを行い色見本では最高のA1までキレイになり、美しい口元になりました。

症例4

ホワイトニング前色調記録
症例症例
上顎終了後下顎終了後
症例症例

症例

むし歯も治してとってもキレイに完了!

30代男性。歯のホワイトニング(色調改善)を希望で来院。日本人の標準よりやや黄色い色でしたがより白い歯を希望されました。自宅でできるホームホワイトニング法を上の歯続いて下の歯も行い歯の色見本よりも白くキレイな色調に改善しました.キレイになった歯の色に合わせて虫歯の治療も行いました。ご希望以上にキレイになったのでとても喜んでいました。(ホームホワイトニング法・上顎3万→下顎2万5千円です)

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